白いリボン



各所の映画評を読んでこれは行かねば!と勇んでシアターに赴いたはいいが、やっぱり?よくわかんなくって相当微妙でした。。。ただ「悪意・暴力があふれている」というコピーは言いえて妙だなと思います。音楽も無く・モノクロで色も無く、恬淡・淡々としたモノローグで次への「期待」を煽りに煽ったあげく、最後にドーンと。。。。アレ(苦笑)。既存の枠・型にハメこまれていない・商業的サクセスを念頭においてない?然としてるので何か新しいものを観た気にはなるかと。2時間半近くの尺の割には(「期待」を引張られるので)退屈もしないものの、、、、DVDで二回目観ようとは思いません(汗)
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by hatcho_bori | 2010-12-10 07:56 | 映画 | Comments(0)
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