BLUE VALENTINE

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「明」と「暗」のコントラストが鮮やかな「ブルー・バレンタイン」。過去の燃え上がった時へのフラッシュバックと行ったり来たりの切り替えが巧くて、何かとてつもないことが起こる訳でもなく・ある種平凡な日常のシークエンスなのですが最後まで引き付ける・引張るものありました。ただやはり?男目線と言いますか女性が観ると印象違うかもというか、、、パートナーと観る感じでも無いんですが。★×4.4。
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by hatcho_bori | 2011-05-18 05:42 | 映画 | Comments(0)
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