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MGPのファースト・イメージ。ハイノーズが今年のトレンド。

セナムービー、Sundance film festivalでドキュメンタリー賞を受賞したそうです。アメリカで評価されたことに意味があるのでしょうね。
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by hatcho_bori | 2011-01-31 06:16 | Comments(0)

ケンケンガクガク??

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ソロバン侍のお話。倹約した末に、というか「目的」がもう少しわかりやすければ共感できるんですが。。かなりタンパクに感じました。

鑑賞後、TV関係代替機を、、、結局某量販店で買うことに。まあお互いに大した知識もないくせにヘンな部分(色・形状)に拘るから時間ばかしかかってなかなか決まらないのですが親切な店員さんのおかげでようやく決められました。感謝。

ブルーレイにするといま持ってるDVDソフトも更新したくなりますね。。新しいやつはいいんですが、70sや80sのお気に入りの映画は特に。買ったところで家で観る時間無いですが手許においときたいやつっていくつかありますよね。

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by hatcho_bori | 2011-01-30 07:44 | 映画 | Comments(0)

launch@ferrari

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風物詩、と言うか意地・根性?ほんとferrariは例外で最近はlaunchが日本のカイシャの株主総会みたく「集中日」になる傾向ありますね?いろいろ事情はあるんでしょうけど、5-6年前までは派手なlaunchが日替わりであって楽しかった。。別に微妙な形状まで見たいわけじゃないヒトが大半???なので最終形いっぽ手前みたいなやつでもいいから別々の日程で先に見せてくれたらいいのに。。。なんて勝手なことを思ってしまう。

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by hatcho_bori | 2011-01-29 00:11 | Comments(0)

芸術闘争論

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引用。。引用。。久々に?マーカー片手に読みました。

"いってみれば戦後の日本人は、首輪をつけられないで育てられてしまった犬のようなものです。「自由」という名の野良犬が我々です。"

"アートの世界にも同じようにピークと衰退があります。歴史というほど大げさではなくとも、過去の流れを学習しておくと、次、こういうのが来るのではないか、そういえば、今、来ようとしている「これ」は以前あった「あれ」の引用ではないのかとかもコンテクストとして理解する、それが知的とされるのが現代美術のシーンです。"

"その中で近代以降、現代の美術における救済というのは今述べたようなある種、心の中に欠けた部分を持っているアーティストが、欠けたままで芸術作品を作っていることが芸術作品を見て理解できると、見たものは癒される、救済されるということがあります。だから、コンテクストには作家が考えているだけではなくて、その作家の持っている宿命みたいなものがこの重層性の中に忍び込んでいるわけです。"

"アーティストの評価は、作品が99.999パーセントです。圧力のない作品を作ったらどんなに取り繕っても、誰も振り向きもしません。何の世界でもそうですが芸術の世界は厳しいのです。ひと口に作品を売って「金を儲ける」といいますが、自分の手に持っている職で金を儲けるには種も仕掛けもない。自分の持つ正義への忠誠心に忠実に生き、こつこつとモノを創造し、社会に問い、そしてその問いかけに対しての評価が下る。良い時も悪い時も、自分の正義に忠実であってそれが社会から信用を勝ち得た瞬間しか儲けを手に入れることはできません。"

"それには、これまでに述べたように、コンテクストを持った芸術=西欧式ARTのルールを知ることです。あまりにも「自由神話」への信仰、自由真理教への信仰が支配し、ルールを理解しようとすることにすら拒否反応が示されます。しかし、それでは芸術を創造する自由は得られません。自由は無制限に転がっていない。ルールを発見し、その中での自由を獲得することが芸術の歴史です。"
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by hatcho_bori | 2011-01-28 07:08 | 読書 | Comments(0)

3デー

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去年の暮れあたりから調子悪かった我が家のTV+DVD、いよいよ完全なるご臨終を迎えつつあり、後継機を物色中なのですが新製品の主流はもはや3D。知ってはいましたが、しかし自宅で3D見たい需要って果たして?・・シアターの3Dも正直要らんと思うくらいなので。。脳の機能が退化するんじゃないか。

さっきナイトシフトで観てきました「グリホ」↑も3D。これもわざわざ3Dにするようなもんじゃ。。。なんですがいろいろ事情あるんでしょう。パロディやりたいのかオリジナリティなのかよくわかんない感じ。悪を制するヒーローもの、という意味ではこちらとはえらい違う。ただ、あのひとには由美かおるになるまで頑張って欲しいと思う。
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by hatcho_bori | 2011-01-27 00:42 | 映画 | Comments(0)

Mother and Child

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「母と子」じゃもっとわけわかんないし、プロモーション的にはこういう女の子ちっく風(失礼)にするしかなかったんでしょうけど、実際鑑賞すると、親子・養子・人種と重いところをうまく絡めて飽きさせず、あっという間の2時間。ナオミ・ワッツすごくいい。あえて苦言:ラスト、親と「子」がつながるシーン、「あの自然さ」には「普通そうならないだろう・・」と逆に違和カン感じましたが、全体には面白かったな。
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by hatcho_bori | 2011-01-26 00:13 | 映画 | Comments(0)

報われて・・しまった ~最後の忠臣蔵

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大団円の輿入れ、馳せ参じた佐藤浩市に言う「報われたよ」は、そもそも報われるためにしてきたことではないのに報われて・・・「しまった」複雑な心境の吐露、と言いますか。武士道の機微。・・・まあ普通に泣きましたけどね。。何にせよこういうのには弱いわたくしです。
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by hatcho_bori | 2011-01-25 06:00 | 映画 | Comments(0)

to be "mesmerized"...again★

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昨年シアターで観たセナムービー、3月にDVD発売決定。

まだ日本とブラジルでしか公開されておらず、ユーロップ他では今年GP開催に合わせて随時公開予定。リージョン設定があるDVDだからということかもしれませんが日本でもリリースは早くて今年の年末くらいかと思ってたので嬉しい。。♪

↓気になる特典はと言うと。。(アマゾンより転載)

【封入特典】
●解説ブックレット

【特典】
●製作スタッフによる本編音声解説
●プロストらF1ドライバー、関係者による貴重なインタビュー映像(約1 時間)
  ---Extended versionとして再生可能
●レアなセナ・プライベート映像(約3分)
●セナの未放送インタビュー音声(約 35分)
●アイルトン・セナ財団について(約2分)

通常のDVDも出ますが、これは絶対ブルーレイで持っていたい。。プレーヤーまだ持ってないんですが「即」買おう★
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by hatcho_bori | 2011-01-24 06:52 | Comments(0)

辻褄がっ・・~LAW ABIDING CITIZEN

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そんな力あるんだったらバット1本の暴漢に簡単にノされるか?・・と途中思いましたが辻褄の合わなさは徐々に悪化。。そもそも「司法制度への復讐」になってないだろうとか考えず、気楽にみたほうがいいかもです。
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by hatcho_bori | 2011-01-23 07:10 | 映画 | Comments(0)

三井タワー

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このニュース、けっこう衝撃的。ウィリアムズが上場かぁ。。まあそれだけストックマーケットがよくなってきたってこともあるんでしょうけど。

・・・で、昨日の〆は三井タワーのバー。オープンした頃は圧倒的に「逆側」が人気だったのでしょうけど、今後はコチラ「スカイツリー側」が人気になるのでしょうね?

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by hatcho_bori | 2011-01-22 07:20 | グルメ | Comments(0)