タグ:TOHOシネマズ六本木ヒルズ ( 13 ) タグの人気記事

パーフェクト・レボリューション...★2

本日は映画の日。今年も後3か月だけど変わらず200本ペースをキープ。ユリゴコロと迷ってこっちにしたが。感想↓
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by hatcho_bori | 2017-10-01 15:14 | 映画 | Comments(0)

PERSONAL SHOPPER (パーソナル・ショッパー)...★2

TOHOシネマズデイ、1100円鑑賞。思わせぶりなタイトルが面白そうだったがヒルズは優待券2枚必要なので有料で。感想↓
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by hatcho_bori | 2017-05-14 14:42 | 映画 | Comments(0)

CELL (セル)...★2

TOHOシネマイレージポイント鑑賞。久々のTOHO六本木。久々のキングムービー。感想↓
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by hatcho_bori | 2017-02-17 22:13 | Comments(0)

Sicario (ボーダーライン)...★4

同じ監督の『灼熱の魂』に衝撃度では及ばないものの麻薬カルテル捜査を張り詰めた緊張感で描いた佳作。ベニチオ・デル・トロの顔を見た瞬間、アッと思った方、正解(笑)。腹に響く音楽(これがまた良い)とジワジワ締めつけてくる不吉な空気でピリピリ感持続。
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by hatcho_bori | 2016-04-14 22:04 | 映画 | Comments(0)

GRAVITY (ゼロ・グラビティ)…★5

パニック・ドタバタムービーと思っていたが始まってすぐその予想は裏切られる。宇宙空間に浮かぶ塵のような存在=人間と、頭上に拡がり時々刻々その表情を変える地球の圧倒的美とのコントラスト。漆黒に呑み込まれ遭難したサンドラ・ブロックの震えるような恐怖に観ていてあっという間に同期。宇宙・無重力の映像美もさることながら真空の無音・通信の会話など音で感じる臨場感も特筆もの。映画の枠におさめる為にストーリーに多少のご都合主義はあるもののこれ以上の宇宙疑似体験が出来る映画はかつて無かったのでは。ラストは薄らと涙。傑作。
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by hatcho_bori | 2013-12-14 15:57 | 映画 | Comments(0)

Eega (マッキー)...★4

こう言うと身も蓋も無いのだが、デミ・ムーア「ゴースト」のハエ@インド版。とは言ってもそこはインド映画、あれほど湿っぽい筈も無く、ヒロインのリアクションはやけにどアッサリとはしてるのだが。輪廻を信じる仏教の国だからか、と思ったりして。展開も容易に読めるが、それでも飽きさせない・何が何でも笑いをとる徹底したサービス精神は流石。またインド映画にしては尺が短い(それでもインターバルは有るが)ので気楽に観られる。
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by hatcho_bori | 2013-11-02 16:20 | 映画 | Comments(0)

42 (42 〜世界を変えた男〜)...★3

ジャッキー・ロビンソンのデビューイヤーを描いた作品。MLB全面協力の偉人伝映画なので独特の「教科書臭」はやむを得ないところだが、球場やユニフォームなどディティールまで凝って再現された古き良き時代のMLBの雰囲気は良い。ジャッキーを見出した球団オーナー役、ハリソン・フォードの老けぶりも見所。
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by hatcho_bori | 2013-11-01 23:33 | 映画 | Comments(0)

そして父になる...★4

エリート会社員・福山雅治、街の電気店主・リリーフランキーの両夫妻が登場、子供の取り違いを説明する冒頭の下りで大抵の人は話の展開が読めてしまう作品。「親子」として過ごした時間をとるのか、「血」をとるのか。解決に「金」を持ち出す福山の行動も想定内なら、気色ばむリリーフランキーも想定内。その後の流れも然りなのだが退屈はしない。究極のテーマに普通に悩む二家族がリアルに迫ってくる。自分ならどうする、という感情移入を自然としてしまう。笑って泣いて、間延び無く一気に観せられる2時間。佳作。
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by hatcho_bori | 2013-10-05 08:06 | 映画 | Comments(0)

MAN OF STEEL (マン・オブ・スティール)...★3

スーパーマン誕生秘話の本作、自らの能力に悩み、葛藤する過程、周囲が驚き畏れる過程は意外とアッサリ目で間もなく後半の究極アクションに入る。スケールもさることながら戦闘のスピード感に眼を奪われる。個人的には大パニックスペシャルな後半よりももう少しクラーク・ケントの苦労@地球のパートがもう少し丁寧に描かれていれば後半の力の入り方も違って来たような。
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by hatcho_bori | 2013-09-08 13:44 | 映画 | Comments(0)

DJANGO UNCHAINED (ジャンゴ 繋がれざる者)...★4

痛快。洒脱。ユーモア。相変わらずエンタテインメント精神横溢・一気呵成の165分。ジェイミー・フォックスもかっこいいが、ドイツ人バウンティ・ハンター役と、(丸丸太った)非道な農園主役ディカプリオが素晴らしい。
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by hatcho_bori | 2013-03-04 06:45 | 映画 | Comments(0)